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ごぼう茶 で数十年来の頑固な 便秘 が1ヶ月で改善、ポッコリ 下腹 もペタンコに

ごぼう茶 を実際に飲んで便秘、ポッコリ下腹 が改善した方の使用感と効能、効果を紹介しています。便秘 は、何が効くか?どんなものが自分に合っているか?体質にうまくマッチするかが大事なポイントですが ごぼう茶 は、とても評判がいいお茶です。

ごぼう茶

ごぼう茶

ごぼう茶 のおかげで3~4日に一度出ればかなりいいほうの体質が変わった

私は、今年65歳になりましたが、40年以上も前の学生時代から、ずっと便秘に苦しんできました。

便通が3~4日ないのは当たり前で、ひどいときは1週間以上もでないこともありました。

そんなときは、下腹が張って痛みが起こったり、アゴに吹き出物ができたりしました。長い問、これが普通の状態だと思い込み、慣れてしまっていました。

私は、好き嫌いがなく、食物繊維の多い野菜類も大好き。それどころか、便秘によいとされるリンゴやヨーグルトを積極的に食べ、朝起きると牛乳をコップ1杯飲んだりもしました。しかし、私の便秘は全く改善しませんでした。

私の趣味はカラオケで、数時間歌いつづけることもたびたびあります。ところが、便秘で下腹が張っていると、気になってよい声が出せなくなるのです。カラオケを思う存分に楽しむためにも、何とかして便秘を治したいと、常々思っていました。

ごぼう茶 のことを知ったのは、今から4年前のことでした。

「ゴボウ茶が便秘の改善にいいと、テレビ番組で紹介されていたのです。早速、市販のゴボウ茶を購入して飲んでみたら、こうばしくて味がいいので朝、夕の2回2杯ずつ飲むことにしました。ゴボウの香りがとても心地よくてリラックスできました。

私が、体調の変化に気づいたのはごぼう茶 を飲み始めて1ヶ月後でした。
ごぼう茶 を飲み始めて当初は何の変化もなく「やっぱりか?」と思っていた矢先のことでした。1ヶ月以上飲み続けていると、自然に朝、トイレに行く様になりました。
多いときは、1日に2回も お通じ があるときがありました。

便秘の状態が当たり前だと思い込んでいた私は、大変驚きました。そして、毎日お通じがある快適な生活に変わったことに、感激しました。私の場合は、便秘改善とともに冷え症も改善しました。冬は寝る前に足湯で足先を温めないと眠れなかったのが、ゴボウ茶を飲みだしてからは、足の冷えが気にならずに熟睡できるようになりました。

さらに、気になっていた 下腹 の 張り やポッコリ おなか も解消し、吹き出物 がなくなりました。最近ではカラオケも楽しめています。お腹にチカラが入るようになり、声がでるようになったのです。体重も5kg減で ごぼう茶 様々です。
これかも続けようと思っています。

ごぼう茶 はこちら。

現代人は 健康 を見直すときがきている

現代人は 健康 を見直すときがきている ことは多くの人が感じていることです。近年、医学や化学的技術の進歩により、長寿や老化のしくみが少しずつ解明されています。その弊害なのでしょう。「何が体に良くて、何が悪いのか」の答えがどんどん変化し、混乱を招いています。

現代人は 健康 を見直すときがきている

現代人は 健康 を見直すときがきている

結局のところ、大事なのは腸内細菌を元気にする生き方です。生き方は、「食べ方」「食べもの」とも言い換えられます。人は、口からものを取り入れ、腸で消化吸収し、大腸で便をつくつて排泄することで、生命を維持しているからです。

腸内細菌を元気にする食べ方や食べものとは、1万年前の私たちの祖先が食べていたようなものです。免疫機能など、私たちの体のしくみは1万年前から何も変わっていな如いからです。1万年前といえば、裸同然の姿と裸足で駆け回り、狩猟をして命をつないでいた頃です。肉や魚介を取り、木の実や草や草の根っこを集めていた時代です。

日本ではまだ農耕が始まっていませんでしたから、炭水化物の摂取量は少なかったはずです。肉や魚介を大事な栄養源としていたでしょう。化学的につくつた食品添加物にまみれた無菌の食べものはなく、土壌菌のいっばいついた食べものをせっせと口に入れていました。

こう考えていると、「何が体に良くて、何が悪いのか」が見えてきます。文明社会の簡便さに慣らされた私たち日本人が、野生性を目覚めさせるような原始的な生活に戻るのは、簡単なことではありません。しかし、食事ならば今日からでも変えられます。

腸内細菌を元気にする食事こそが、明日からの人生をつくっていくことになるのです。

今、日本人の食は狂ってきています。野生性を目覚めさせるどころか、自分を家畜化させるような食事ばかりしています。まず、糖質の摂り過ぎです。チンをするだけ、お湯を注ぐだけ、封を切るだけの食べものを「おいしい」というようになりました。

野菜を食べるのは面倒と、サプリメントで代用させようとする人までいます。菌が 1 つも生きていない手軽で安価な食品を大量に頬張る姿は、まるで家畜のようです。

食は、私たちが人間らしく生きるための最後の砦です。腸内細菌を喜ばせる食は、人間の野生性を目覚めさせますが、腸内細菌にダメージを与える食は、人間を家畜に陥れます。日本人が野生性を忘れたところから、おかしなことが多々起こつてきています。

まず、病名はわかっても治らない病気が増えました。その 1 つが アレルギー や自己免疫疾患など免疫の誤作動により起こる病気です。免疫をつかさどる腸は、野生のような暮らしのなかでなければ自分の仕事を思うようにできないのに、脳は野生性を忘れて文明社会で家畜化した便利な生活を謳歌しょうと求めます。腸と脳の間で、免疫機能は混乱をきたし、自分自身の体を攻撃するようになってしまったのです。

うつ病 もそうです。「うつ病は感染症から身を守るための免疫システムの進化の結果」と述べる研究者がいます。
1 万年前、私たちの祖先が抱えたストレスとは、獲物や敵と戦うプレッシャーや負傷だったことでしょう。死ぬか生きるかの瀬戸際による緊迫したストレス状態で、感染症にかかった人と接触すれば、医療のなかった時代、あっという陀まに死がやってきました。

うつ病になると、動きが鈍くなり、食欲も落ち、社会から遠納ざかろうとします。このうつ状態は、感染症の雁患者に自ら近づかないようにする免疫ステムの一部だと推測されるのです。

私たちの暮らす文明社会は、便利で快適だけれども、ストレスフルです。人間が本来持つ野生性を発経できない社会では、体内リズムにそって生活することも、自分らしく生きることも難しくなり、知らず知らずのうちにストレスを溜め込みます。

1 万年前かあつれきら変わらない免疫機能は、文明社会のもたらす精神的乳轢を、命を脅かす危機的状況と判断してしまい私たちの祖先と同じようにうつ状態をもたらし、身を守らせようとするのでしょう。

また、「ガン・心筋梗塞・脳卒中・糖尿病」という4大疾病も、やはり免疫力が低下して誤作動を起こすところから生じます。活性酸素という本来自分の体を守るためにあった物質に、体内の細胞や脂質が酸化されてしまうところから引き起こされるからです。

野生性の喪失は、免疫力を低下させ、人の命も生きる力も確実に縮めます。早急に手を打たなければいけません。それにはやはり、私たちのお腹に息づく野生性の象徴ともいえる腸内細菌を元気にしてあげることから始めなければならないのです。

ところが困ったことに、日本人の食の軸がゆれ動き過ぎて情報が反乱し、何が真実なのかわかりにくくなっています。その結果、多種多様な健康法が生まれては消えていっています。最近の健康法の主流といえば、 「 粗食 」 でしょう。「一汁一菜」「肉は食べない」「プチ断食」などのキャッチフレーズが「日本人は先祖代々「一汁一菜」にご飯という食事だったが、武士も農民もみなよく働き、現代人よりも丈夫だった」「農耕民族だった日本人の体には、動物性タンパク質は必要ない」という理屈と重なると、「食べないほうが元気になれる」という錯覚を起こさせます。

しかし、現実はどうでしょうか。日本の高齢者を見ると、低栄養が深刻な問題になってきています。

現代人に合わせたいわゆる 少食 を実践するとうまくいくのでしょう。

しっかり食べて栄養状態の良い高齢者が長生きしている」という結果が明かになっています。

肉や魚、卵など、動物性の食品も、体内で重要な役割を果たしてくれています。それを顧みず、「コレステロールが増える」「腸内で腐敗ガスが溜まる」などと、悪い方向にしか目をやらずに排除してしまうと、健康を支える大事な栄養素が入ってこなくなってしまうのです。

健康に大事なのは、食べものの内容や食べ方のバランスです。たしかに、肉は食べ過ぎれば腸内バランスを乱しますが、週に3 日程度ならば問題ありません。コレステロールが増えて怖いのは、活性酸素によって酸化し毒性を持ったときで、肉を食べるときにフィトケミカルを含む野菜を一緒に食べれば、何も恐れる必要はないのです。

健康とは、自然と対応して自らの力で獲得すべきものだと考えます。もしあなたが健康に不安があるのならば、食や健康や医学の専門家と呼ばれる人たちの主張に目を向ける前に、自分の中にある野生性、すなわち腸と腸内細菌とまず向き合うべきです。

「今日の腸の具合はどうか。腸は何を望んでいるのか」「腸内細菌を元気にするには、何を食べてあげればよいのか」その間いかけから、必ず、あなたの健康は心身ともに引き出されていきます。さあ、あなたは今日からどんな食事をしていきますか?

長寿食とは、「腸」寿食です。腸を慈しむ食事こそ、医者いらずの健康な心身を築き上げます。腸寿食を実践していれば、ピンピン元気で125歳まで生きることも夢ではありません。

乳酸菌生活はこちら。

恋する気持ちが腸を若返らせる

恋する気持ちが腸を若返らせる とはよく聞きます。

こんな言葉があります。
ときには 20 歳の青年よりも 60 歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うときはじめて人は老いる。

恋する気持ちが腸を若返らせる

これは、サミュエル・ウルマンの「青春」という詩の一節です。「青春」は、マッカーサーの執務室に掲げられ、松下幸之助が座右の銘にしていたことでも知られています。この詩が好きだという人はたくさんいます。

恋する気持ちが腸を若返らせる

青春とは人生のある時期にのみ存在するものではありません。感性を磨きながら夢を持ってチャレンジしていれば、いくつになっても青春の感動を味わうことはできます。また、ヘルマン・ヘッセはこういいます。
「人は成熟するにつれて若くなる」

体は老化していっても、感性を磨いている限り、心は年齢とともに若返っていくのです。感性は先祖から新生児に受け継がれ、3歳までの養育環境で目覚め、青年期で自己研錬をすることで磨かれ、高年期に完成されます。

その感性が、人の心を若くします。私は、人は90歳になっても100歳を過ぎても、生きている限りいきいきと輝けると思っています。

百寿者の方々から見れば、私などまだ若者ですが、70 歳を過ぎても成長することに努め、「今も青春」と毎日を楽しんでいます。

人の感性を磨かせるもの、自己研鎖させるものには、多くの方法がありますが、最も大事なのは、人と人とのコミュニケーションです。その最たるものが恋愛でしょう。

「結婚したら恋はしない」「もう歳だからセックスはできない」というのが日本に根強く生きる常識的な考えですが、それは自己研鎖を怠けていることの言い訳にも聞こえます。

なぜなら、恋する気持ちを忘れた人には、年齢に関係なく若々しさが感じられないからです。感性を磨くことを怠ったときから、人は老いていくのです。反対に、年齢に関係なく、心にときめきを忘れない人は、何歳になっても心が青春を生きています。元気にいきいきと長寿人生を謳歌したいならば、年齢を言い訳にせず、

恋する心を持ち続けることも大事だと思うのです。

恋愛とセックスは、長生きするための百薬の長です。中国の古典には「一葉一日、一撫十日、一吸百日」とあるそうです。

薬では1日分の効果しかないが、パートナーとスキンシップをすれば10日長生きし、お互いの愛液や唾液を口にすれば100日長生きするという意味だそうです。

つまり、薬を服用するよりも、セックスによるエネルギー交換のほうが、生命力の増強につながるというのです。まさに「性は生なり」です。

恋する気持ちは腸内細菌がつくつている

では、恋愛やセックスを楽しむ心を忘れてしまった人はどうすればよいのでしょうか。実は、ここでも腸内細菌が活躍してくれます。 2000 年のノーベル医学生理学賞受賞者は、ドーパミンの研究をしたアルピド・カールソン博士でした。カールソン博士は、神経伝達物常であるドーパミンは「幸せを記憶する物 」であることを明らかにしています。

ドーパミンは、人間の脳にやる気や性欲や興奮のメッセージを与える働きを持っています。人が何かを好きになってやめられなくなることを記憶する物質でもあります。

人が人をどうしようもなく好きになるのもドーパミンの働きです。このドーパミンの前駆物質を合成し、脳へ送っているのが腸内細菌であることがわかってきました。

腸内細菌が多く、働きも活発な人は、脳内でドーパミンをたくさん分泌できますが、腸内細菌が貧弱な人はドーパミンの分泌量も減ると考えられます。ですから、恋愛やセックスを楽しむ心を取り戻すには、ドーパミンを満足に分泌できるよう、腸内細菌を増やすことから始めるとよいでしょう。

その方法は、もうおわかりだと思います。最近、歳の差が親子ほど離れた異性に憧れ、恋愛状態に陥る人たちが多いという話を聞きます。

ドーパミンが脳を覚醒させ、興奮状態にしているときには、「恋は盲目になります。恋愛の真っ最中は、将来の幸福の追求よりも、短絡的な目先の快楽を重視するようになるのもドーパミンの仕業です。ドーパミンが大量に分泌されている間は、年齢差や将来性などは関係なくなるのです。ただし、lつの恋愛でドーパミンが大きく分泌される期間は、2~3 年です。

これを過ぎると、β ・エンドルフィンという物質が出てきます。これには、脳を落ち着かせる癒やしの効果があります。恋愛関係にとって大事なのは、ドーパミンからβ ・エンドルフィンに切り替わるこの時期です。この時期に、β ・エンドルフィンがたくさん出るようパートナーを大切にし、十分な愛情表現をすることが、恋愛を長続きさせる秘訣です。

反対に、それができないと、「なんでこんな人を好きだったんだろう」「どこが良かったのだろう」ということになっててしまうのです。これは、夫婦関係においても同じことです。ドーパミンとβ ・エンドルフィンの力を上手に使えば、夫婦が恋愛関係を持続させたり、再燃させたりすることが可能です。

とくに、男性は 40 歳を過ぎたら離婚してはいけません。寿命が 10 年縮まると思ってください。事実、40歳を過ぎて離婚した男性は、ガンになりやすいという統計があります。

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ご自身の長寿のためには、努めてでも奥さんに感謝の気持ちを伝え、愛情表現をし、夫婦で恋愛とセックスを楽しむ気持ちを持ち続けることです。

一方、女性は熟年離婚しようと、夫に先立たれようと、寿命に変化は起こりません。女性は隣に男性がいなくても、免疫力に差が出ないからです。

しかし、男性は憐に女性がいないと、免疫力が落ちるタイプが多いのです。ですから、男ががんばるしかありません。また、人間関係を広く持つために、社会に出ていくことも大事です。社会へ出るといっても、毎日会社へ行くことではありません。利害関係のない男女が集まるハイキングやダンス、町会、クラス会、カルチャーセンターへ出かけることです。そうして、自分はどうすれば異性にモテるかを研究し、自覚することです。「性格を変えてみる」「態度を変えてみる」「服装や髪形を変えてみる」など、他者に好印象を持たれる方法を、ぜひ研究してみてください。

そうすると、「人と触れ合う生活」や「おしゃれをする生活」になります。それが恋に華やぐ生活へとつながっていくのです。